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香西克章

広島県出身。高山顕・千晶両氏に音楽を学ぶ。松崎祐一、中山冨士雄、関山幸弘 C.ゴードン、C.リーチ各氏にトランペットを学ぶ。合唱指揮者栗山文昭、現代詩人粒来哲蔵両氏に出会い、大きな影響を受ける。1986年より指揮を高階正光氏(斎藤指揮法)に学ぶ。

1994年国立音楽大学卒業。在学中より、ヴァイオリンのS.エドヴァルツドッティル氏との共演など、オーケストラ、ブラスバンド、合唱と指揮活動を行っている。中国、ドイツ、クロアチア、チェコ等、海外でコーラスマスターを勤める。

 

2018年より、広島、鹿児島、島根(看護師会)、新潟(教育機関)、神奈川、長野(音楽教師会)で、アレクサンダー・テクニークを伝える活動を行う。


英国アレクサンダーテクニーク指導者協会(STAT)認定

21世紀の合唱を考える会合唱人集団「音楽樹」会員。
NPO法人「天籟」講師。
朝日カルチャーセンター
新宿・立川・横浜 講師。

著書

いい声になって魅力も伝わる話し方の秘密
(知的生きかた文庫)

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